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このサイトについて

こんにちは、マイクロビジネス研究家の田中です。

本ブログは、セミリタイアを目指している私が、実現するまでの過程を記事にします。

本ブログのセミリタイアの定義は下記の記事を参照してください。
セミリタイアとは

このサイトの対象者

こんな人を想定して運営しています。

  • 同じようにセミリタイアを目指しいている方

作成者について

このサイトを作成・運営している人の紹介です。

通称: 世界の股にかけるプログラマー上がりのブリッジSE
生息地: マレーシア/サイバージャヤ 福岡
出身地: 神奈川県
年齢: 40代
趣味: プログラム開発/Youtube/読書 + 最近筋トレ
仕事: マレーシアの日系企業勤務
家族: 妻+10歳の女の子

是非、Twitterのフォローをお願いします。

作成者はどんな人生を歩んできたのか?

【幼少期】
私立の幼稚園に通うゲーム好きな子供でした。

6歳ぐらいの時、父の仕事の都合で、オーストラリアシドニーの外れのイーストゴードンに移住。

今は分かりませんが、当時のイーストゴードンは駅前こそ少し発展していましたが、それ以外は普通の住宅地でした。 現地の幼稚園に通いました。当時は英語教育もしてなったが、子どもだったこともあり、現地の子どもと馴染んで遊んでいました。

毎朝、家の前から幼稚園行きのバスが出ていてそれに乗って幼稚園に通っていたことを覚えています。

なぜか、その時使っていた緑色のランチボックスと、かなり背の高い女性の先生だったことをいまだに覚えています。しかし、それ以外の記憶はありません。

父の任期も10ヶ月で終わり小学校に上がる前に日本に戻りました。

【小学期】

家から15分ぐらいの公立の小学校に通ってました。

背は小さく背の順では、1番目もしくは2番目が定位置でした。 今思い返せば、コンプレックスだったと思います。

今も162cmなんで小さい方だと思いますが、当時ほど自分が小さいことを感じなくなったと思います。

海外で働いていれば女性も男性もいますし、国によっても背の高さがぜんぜん違うので、あまり背の高さを期にすることがなくなったんだと思います。

2020年

マレーシアに在住しながら、日本企業にリモート勤務

2019年

ベトナム拠点にビジネス推進のため移籍

2015年 6月

マレーシア拠点に開発者として転職
後に現地責任者COOとして拠点を運営

2003年 4月

C++開発者として11年間、電気系CAD開発に従事
その間に、グローバルサポートとして3年間従事
アメリカのボストン州に1年半赴任